沿革

2013年 新型低コスト破砕機の試作開発(中小企業庁ものづくり補助金対象)
2013年 設立40周年
2009年 神奈川県知事より神奈川県優良企業人表彰を受ける
2008年 創業60周年
2005年 自治体の焼却炉の広域化、大型化に対応した油圧駆動式大型二軸剪断式破砕機を発表
2002年 ISO 9001取得
2002年 技術センター完成
2000年 資本金30,000,000円に増資
1998年 ガス化溶融炉に対応したスクリュー式定量供給装置の開発。
1998年 廃棄物選別システムの製品化を行い、産業廃棄物処理展(ビックサイト)にて発表。 各方面から注目される。(オーディション特別賞受賞)。
1996年 画像を利用した廃棄物選別システムの開発(創造法に基づく研究開発等事業の認定を受ける)。
1994年 下水し渣用薄型破砕機の開発。
1992年 大型産廃物用二段式破砕システムの開発。
1991年 三浦市に本社を移転。資本金10,000,000円に増資
1991年 製紙系廃棄物処理機の開発(パルパ粕脱水機・ラガーロープ切断機)。
1989年 流動床炉の変遷に合わせ、破砕機の軸移動技術を応用したスクリュー式破袋搬送装置を開発(神奈川県先端技術開発補助金対象)。
1982年 省エネルギー型電動式ギロチン切断機を開発(神奈川県技術開発資金対象)。
1979年 流動床炉用都市ごみ破砕機を開発。以後流動床炉メーカーの焼却前処理用としてほとんどのメーカーに採用されるベストセラー機となる。
1974年 焼却炉の燃焼改善用に小さな動力で大きな処理量の出せる「軸移動型」破砕機を発表。
1973年 破砕機部門を分離し、株式会社ヘリオス設立。
1948年 特殊金型・精密機械部品加工業として逗子市に(株)双立工業所を設立。